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朝の散歩のときに、カルガモの散歩に会いました

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カルガモの子も大きくなり親鳥と見分けがつきません

一冬が過ぎ、春になった今日昨年生まれたカルガモの子も親鳥と変わりなくなり、本当に見分けがつきません。ただ親の後をついて歩いている様子は、子供のころを思い出させてくれます、でも一冬すぎるとたくましくなるのですね。それにあまり人を恐れないような感じは良いですね

カルガモ
記事を書いた人
古澤酒造
スタッフ
蕎麦と日本酒が大好き、皆様に美味しい蕎麦を自分で打ち食べると言う楽しみを、分かち合いたくて、そば打ち処紅葉庵を主宰。勿論日本酒のお話は尽きません。