純米大吟醸の袋どりが続いています 2019年2月23日 お知らせ 69 views 大吟醸酒の 袋どりが又行われました。 これで5本目かな6本目、年々袋どりの本数が多くなっています。 確かに圧搾機で搾るよりも、柔らかい酒質、薫り高い酒になりますが、 人海戦術でコストもかかり、搾った粕も柔らかく酒を多く含んでおり大変です。 記事を書いた人 古澤酒造 スタッフ 蕎麦と日本酒が大好き、皆様に美味しい蕎麦を自分で打ち食べると言う楽しみを、分かち合いたくて、そば打ち処紅葉庵を主宰。勿論日本酒のお話は尽きません。