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鶴岡と長井より実年の紳士が蕎麦打ちに来てくださいました

お二人共なかなの紳士で、蕎麦打ちは優しくそばを扱ってくれましたので、上手に

そばが打てました。

水回しも、捏ね、延し、切りと優しく上手におこなってくださいましたので、細く長い蕎麦屋さんに勝るようなそばを打ってくださいました。

若い方とは一味違う技を見せてくれました。

 

 

お帰りの時には、酒造資料館で純米吟醸酒「美田美酒」をお買い上げ頂きありがとうございました。

記事を書いた人
古澤酒造
スタッフ
蕎麦と日本酒が大好き、皆様に美味しい蕎麦を自分で打ち食べると言う楽しみを、分かち合いたくて、そば打ち処紅葉庵を主宰。勿論日本酒のお話は尽きません。